Video: J Dilla “Rebirth Of Detroit” Trailer - Five years later and Dilla’s music and influence still drives the realm of Hip Hop. With four posthumous albums deep we are ready to experience the fifth posthumous album from the hip hop savior J Dilla. The album’s 25 tracks will pair unheard Dilla beats with newly recorded lyrics from a host of artists affiliated with Motor City that includes Danny Brown, Amp Fiddler, Illa J, Frank Nitt, Chuck Inglish, Phat Kat, and Guilty Simpson. J Dilla’s Rebirth Of Detroit hits shelves and hearts on June 12th (which is my birthday btw).
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「ある大学に貼られていたという,ちょっとカチンとくる貼り紙」
(https://twitter.com/#!/okaguchik/status/200742752575692800)
(Source: kikuzu, via motomocomo)
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ビートたけしのコメントより
「コンピューターは嫌い。メールも嫌い。携帯電話は車の中にあるけれど出たことない。
ツイッターだって、冗談の言い合いをしたり、遊ぶんならいいけど、
あれを情報として扱っているバカさ加減はよく分からないね
情報って、町を歩いていれば入ってくる。
テレビとかなるたけ見ないようにしても、なおかつ入ってくる情報は正しいと思う。
でも、今の人たちは情報を探しまくるんです。
自分で追いかけるから、たどりついた情報は、たいしたことなくても、すごい情報だと思ってしまう
情報ってだれが出してるんだってことですよ。
広告代理店はじめ、いろんなところが、次はここに行かないといけないとか、流れをつくっていくわけですよ。
それにみんな家畜のように、檻から檻へと動かされている。
その構図が格差を生んでいるのに気づいていない」
【AKB48】え!ホント?テレビで「AKB」と言うとお金がもらえる!? ベテランタレントがラジオ番組内で暴露 (via velion)
スマホのおかげでいつでもどこでも情報を探すことができようになった。
自分に都合のいい情報を集めて悦に入ってる。
それって誰かに都合のいいように加工されてることも忘れてね。
(via motomocomo)
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人の仕事には敬意を払おう
音楽だけではなく、映画や小説、絵画、スポーツなどの分野も同じだと思いますが、商品として売っていく中で「世の中を変える世紀の傑作」とか、「数百万人を感動させた」と誇大宣伝を打つケースが少なくない。さらに、多くの媒体や評論家と呼ばれるような存在も巻き込んで、過大評価を流布する例もたくさんあります。そのこと自体はビジネスなので仕方がない。
それは内容とは別の問題なのに、宣伝ほどじゃないとか、過大評価が気に入らないと思う人々が、今度は批判を浴びせます。そういう過大な称賛と不必要な批判が錯綜(さくそう)し対立するたびに、文化は傷つき、人の気持ちもすさむように思えます。
僕は58歳になり、この年齢になってどうにか、的外れな批判を気にせずに生きられるようになりました。できることなら、今の若い人にはそういう周囲の雑音に負けないで仕事をして欲しいと思っていますが、残念なことに、今はそれがとても難しい時代です。厄介なことに人間は、千の賛辞の中の一つの罵倒をすごく気にする動物なので、その中で冷静に自分の仕事を自己評価することは至難です。まして、自己の克己心だけでその苦しさを乗り越えていくことはさらに難しい。
だからこそ職種を問わず、仕事人になったら、好き嫌いと良しあしをきちんと区切って、他者の作品や仕事への敬意を払わねばなりません。一つの作品が形になるまでに費やす時間や労力は半端なものではありません。良しあしや好き嫌いがあるのは当然ですが、度を超した評価や批判は、文化自体をも曇らせていくものです。
”「職人でいる覚悟」山下達郎が語る仕事-4 文化を傷つけない asahi.com(朝日新聞社):就職・転職ニュース (via kanose)
(via ujitomo)
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安倍晋三さんと麻生さんの意見が一致して、二人で取り組んだ「価値の外交」という概念がある。日本から始まって、ベトナムを回って、シンガポールを通って、インド洋へ出て、アラブ諸国に至るという、“お月様”みたいな弧があって、それらの国々はみんな経済がうまくいっていて、繁栄している。その繁栄の奥には「価値」があるということである。
価値とは、例えば「自由は尊い」ということ。「民主主義は尊い」「言論の自由は尊い」「家族仲良く暮らそう」「相手を侵略しない」「軍事力には金をかけない」といったことで、それらの価値観が各国において共通していて、みんな繁栄している。
麻生さんはその「繁栄の弧」の上にある国々を回って、「今の価値観でもっと一緒にやろう」という話をして大成功した。そこで、それを「自由と繁栄の弧」と発表した。しかし、日本ではそのことを誰も褒めていない。
中国やロシアはそれを脅威に思っているはずだ。「自由と繁栄の弧」に囲まれたら勝ち目がない。中国やロシアには、国内にそういう価値がまったくないのだから。
国内にないものを今からつくろうと言われても困る。もしつくったら、共産党政権はなくなってしまう。そうした意味で、麻生さんが発表した「自由と繁栄の弧」とは、実はものすごい思想攻勢なのである。
”日本の経験がこれからの世界を動かす / SAFETY JAPAN [日下公人氏] / 日経BP社 (via aso)
2010-09-24 (via yasaiitame)
(via motomocomo)
“ 当時、青の顔料というとラピスラズリなどの高価なものしかなかったらしい。
ところが、ドイツのベルリンで偶然開発された青が世界に広まる。
プロシアの青、ということでプルシャンブルーと呼ばれたのですが、日本では
ベルリンから来た藍という意味で「ベロ藍」と呼んでいたとか。
そしてこのベロ藍に、日本の植物性のインクを混ぜたものを北斎たちは使い、
それが欧州の人達の目を惹き「北斎ブルー」「広重ブルー」と呼ばれるように
なったそうな。 ”
「富嶽三十六景」葛飾北斎の海外反応: 誤訳御免。 (via otsune)
(via motomocomo)
“ また掃除家電という認識を持っている方はあまりいない「空気清浄機」も使えます。そもそも部屋を汚す原因の多くは主に衣類から出る綿ボコリ。これが床に落ちる前、部屋の空気中に浮遊している状態で吸い取ってくれる空気清浄機には、掃除機に匹敵する掃除効果があると認識すべき。エアサーキュレーターと抱き合わせ、部屋の空気をゴイゴイと対流させつつ清浄機をパワフルモードで運転させるのが効果最大化のコツです。 ”
大掃除を最短で終わらせる裏ワザ5 [掃除] All About (via tra249)
(via motomocomo)


